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冬場に気をつけたい電磁波のチェックポイント3つ

その症状、帯電障害かもしれません

皆さんは、こんな症状に当てはまりませんか?

・眠りが浅い
・目のトラブル
・皮膚のトラブル
・なんだか調子が悪い

こうした不調。
実は電磁波が原因の一つの場合があります。

 

電磁波はカラダの表面に「帯電」し、人体に悪影響を及ぼします。。

電磁波の影響に詳しい響きの杜クリニックの西谷先生は、「帯電障害」と表現されていますが…

性質を見事に表現ていますよね。

 

住まいには、スマホ、家電、家の中の配線…と、

電磁波の発生源はたくさん。

 

仮に電磁波の強さランキングを作ったなら、
飛び抜けて強い電磁波を発するものがあります。

ヒントは冬に活躍する家電!

答えは…

電気カーペット!!

実は、電気カーペットからは安全ガイドライン値の数十倍の電磁波が発生しています。

他にも、電気毛布やコタツ、ストーブも電磁波は強い。

寒い冬に登場する暖房家電は、上手につき合わないと、電磁波の影響が大きいですよ!

暖房家電使用時に気を付けたいこと

とは言え、

暖房なしで過ごすことは出来ない!

電磁波の影響を最小限にしつつ、ぬくぬく快適に過ごしたいですよね。

 

そこで、簡単な対策から、ベストな対策まで

ポイントを3つお伝えしたいと思います。

 

対策1.距離を取る

一番簡単な対策は距離を取ること。

ストーブを使う時、送風口のすぐ前に座っていませんか?

熱風を独り占めできて最高なのですが、

電磁波をモロに受けてしまいます。

 

ストーブから最低でも30cm

理想的には2m以上離れましょう。

そうすれば、電磁波の影響はほとんどなくなります。

対策2.ON/OFFを使い分ける

これは電気毛布やカーペット、布団乾燥機等に当てはまる対策です。

これらの製品には、タイマー機能がついている場合が多いですよね。

そこで、使用するタイミングを見越して、

事前に暖めておくのです。

寝る1時間前から予熱し、布団を暖めるイメージですね。

 

そして、寝る時にスイッチOFF⇒コンセントを抜く。

これで電磁波の影響は全くなくなります。

 

気を付けてほしいのは、

スイッチをOFFにしても、コンセントを抜かなければ電場は発生し続けること。

必ずコンセントを抜きましょう。

対策3.電磁波カット&アーシング機器

対策1&2は、簡易的な対策でした。

電磁波は気になるけれど、電気カーペットは手放せない!

そんなあなたには、この対策がベストです。

 

まず、「電磁波カット」の電気カーペットを買います。

インターネットで【ホットカーペット 電磁波カット】と検索すれば

様々な製品が見つかります♪

これで電磁波対策は完璧!とは残念ながらなりません。

 

よくよく見ると、電磁波カットの性能には、

【磁界 99%】と表記が。。

これは、電磁波のうち

磁場(スイッチをONにした時に発生)のみをカットするということ。

電場(コンセントを挿したら発生)は一切カットできません。

電場は皮膚トラブルや自律神経の乱れに繋がってしまいます。

 

電場もカットするには、

磁場カットの電気カーペット+アーシング機器をセットで使いましょう。

これで、電場も磁場もカットしつつ、

ぬくぬくと電気カーペットを使えます。

 

暖房機器は、身体に近い位置で使うことが多いので、電磁波の影響が大きいです。

適切な対策をして、快適さと健康を守っていきましょう!

Pono reform代表のInstagram

代表プロフィール


健康空間づくりのポノリフォーム代表
  
新谷 暢敏
(あらや のぶとし)

 

 

大学卒業後、大手自動車メーカーに勤務。

体調不良が続いた経験から、

健康・食について独自に研究を始める。
  

通っていたマクロビオティック料理教室の先生の紹介で、自然食品・健康食品の卸会社に転職。

生産者や医療関係者とのつながりを深める。
 

その後、フリーランスで活動を開始。

電磁波障害を経験。
 
 
2017年

43年つづく建設会社・アラヤ工業を継ぐため

地元 札幌に戻る。

一般的な住宅がいかに健康リスクに溢れているか、その事実に気づきショックを受ける。

 
  
2018年

健康空間づくりのポノリフォームを事業化。

電磁波測定、アーシング、シックハウス対策(健康塗り壁)等をご提供。

これまでの経験、知識、最新技術を取り入れ、

健康で幸せな空間づくりに全力を尽くす。

人気No.1メニュー・熟睡空間プラン

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