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帯電障害・電磁波過敏症?プロと一緒に測定器で確かめよう!

帯電障害・電磁波過敏症かな?と感じるきっかけは

近頃、少しずつ知られるようになってきた「電磁波」の影響。

 

電磁波が影響して生じる不調を、響きの杜クリニック院長の西谷 雅史先生は帯電障害と呼んでいます。

帯電障害がさらに深刻になると、かすかな電磁波でも身体が過敏に反応する電磁波過敏症に…

 

医療の専門家の中にも、電磁波と身体の影響を認め、治療をされている方が増えてきています。

それと同時に、インターネット上にも帯電障害・電磁波過敏症に関する情報が増加。

症状に関する情報や、対策に関する情報も、簡単に手に入るようになりました。

 

では、帯電障害や電磁波過敏症かな?と疑い始めるきっかけは?

帯電障害かな?と考え出すきっかけとなるのは、

こうした体感や自覚です。

↓↓↓

・スマホを使っていると、指先がピリピリしてくる

・パソコン作業をしていると、呼吸が苦しくなる

・家電量販店に行くと、疲れがどっとくる

・携帯電話の基地局が建ってから具合が悪くなった

・家のすぐ近くを電車が走っている

 

「あ~!そういえば!電磁波の影響かも!!」

と、気づくわけです。

こうした気づきがまず大切。

 

一般的な病院に行っても、不調の原因が電磁波とは、診断してくれません。

帯電障害の症状がうつと似ているため、うつと診断され、抗うつ剤が処方されるケースもあるほどです。

 

「不調の原因に電磁波がありうる」と知っているかどうか。

これがまず大切。

問題なのは、次にどうするか?です。

安易な自己診断・自己測定は絶対NG!!

自身で帯電障害・電磁波過敏症では?と疑いを持った方に気をつけて欲しいのが、

ネット上の情報をもとに、

・自身で診断

・測定器をレンタルして自身で測定

してはいけない!ということ。

 

特に、測定を自分でやると、家中どこからでも電磁波が出ていることがわかり、

怖くなってしまいます。

ネット上には測定器を貸してくれる業者もいるし、

安価で買える測定器もあります。

 

ただ、貸してくれる人が、対策まで責任をもってくれるわけではない

 

・正しい測定の方法

・測定結果の判断

・その後の対策

ここまでサポートしてもらえない限り、自身ですべきではないのです。

プロと一緒に測定器で測ろう!

Pono reformがオススメするのは、プロと一緒に測定することです。

測定には2種類あります。

1)身体電圧計で体表の電圧を測る

2)測定器で空間の電磁波を測る

1つずつ解説します。

身体電圧計で体表の電圧を測る

オレンジ色の機械。

これが身体電圧計です。

体表にどれだけ電磁波が帯電しているのかを測ることができます。

 

帯電障害の状況を数値で判断することができるので、対策を考える参考になります。

目安としては…

問題なし→~0.1V

軽度  →0.1V~0.6V 

中程度 →0.7V~0.8V

高度  →0.8V~

軽度の方は、家庭で電磁波対策(アーシング)をできる環境を検討した方が良いです。

中程度~高度の方は、電磁波過敏症になりうる状況なので、

今すぐに電磁波対策(アーシング)をすべきです。

 

身体への電磁波の影響が、身体電圧計を元に判断できます。

※使い方によって数値の出方が大きく変わります!

 プロの指導のもと、測定するようにしましょう。

 

フィールドメーター FM-10で空間の電磁波を測る

空間の電磁波を測るには、専用の測定器が必要です。

Pono reformでは、フィールドメーター FM-10という測定器を使っています。

20万円以上します(^^;

高価なだけに性能は抜群で、電場・磁場の両方を正確に測定可能です。

ネット上には2~3万円で買える測定器や

数千円で買える電磁波チェッカーがありますが…

電場or磁場のみしか測れなかったり、有る/無い程度のチェックしかできなかったりと

使い物にならないです。

そうした測定器で測って、「電磁波があるから危険」というような判断をしては絶対にいけません!

 

・どこから、どの程度の電磁波が出ているか?

・その数値は共用範囲内か?

・今すぐ対策が必要なレベルか?

測定結果をもとに、プロからアドバイスをもらうのがベストです。

全国のスタジオ・アースや電磁波測定士にお願いしよう!

では、どんな人に依頼すれば良いのか?

帯電障害/電磁波過敏症に詳しい医者が近くにいれば良いですが…

なかなか見つけるのが大変!

 

そこで!全国のスタジオ・アースや電磁波測定士を活用しましょう。

スタジオ・アース

日本電磁波協会が認定する電磁波測定士が在籍するアーシングの体験及び、電磁波対策の相談ができる施設です。

必ず身体電圧計が置いてあるので、帯電の状況を測ってもらうことができます!

また、電磁波の対策についても相談に乗ってもらえますよ♪

>>全国のスタジオ・アース

 

電磁波測定士

日本電磁波協会が認定する電磁波測定士が全国200人ほど活躍しています。

ecoreというサイトから測定の依頼をすることができます!

>>電磁波測定

有料のサービスですが、

・家中くまなく測定

・測定レポート&対策のアドバイス

もしてくれるので、依頼して安心です☆

 

登録する際、担当者コード欄にこちらのコードを入れると10%OFFで測定してもらえますよ!

コード:EME01427

札幌近郊の方は、Pono reformにご依頼いただければ、即対応させて頂きます。

 

繰り返しになりますが、電磁波に関して、自己診断は禁物!

必ずプロのアドバイスを取り入れ、ベストな対策をするよう、心がけましょう。

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代表プロフィール


健康空間づくりのポノリフォーム代表
  
新谷 暢敏
(あらや のぶとし)

 

 

大学卒業後、大手自動車メーカーに勤務。

体調不良が続いた経験から、

健康・食について独自に研究を始める。
  

通っていたマクロビオティック料理教室の先生の紹介で、自然食品・健康食品の卸会社に転職。

生産者や医療関係者とのつながりを深める。
 

その後、フリーランスで活動を開始。

電磁波障害を経験。
 
 
2017年

43年つづく建設会社・アラヤ工業を継ぐため

地元 札幌に戻る。

一般的な住宅がいかに健康リスクに溢れているか、その事実に気づきショックを受ける。

 
  
2018年

健康空間づくりのポノリフォームを事業化。

電磁波測定、アーシング、シックハウス対策(健康塗り壁)等をご提供。

これまでの経験、知識、最新技術を取り入れ、

健康で幸せな空間づくりに全力を尽くす。

人気No.1メニュー・熟睡空間プラン

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